魚津屋1925
あさひるばん醤油の画像

歴史と特徴

漁師の町のローカル醤油

北陸沿岸部に伝わる地元のあまくち醤油
こんなパッケージですが、1925年から作り続けている醤油です。

漁船が毎日出航し、「キトキトの魚」が水揚げされる漁師の町富山県魚津。
そこで暮らす地域の方々に食される地元の醤油です。
土地に根差した醤油ですが、場所や蔵によって甘さが違います。
あさひるばん醤油は、、切れのいいあっさりとした甘みが特徴となっています。

北陸のあまくち醤油の発祥は、一説に漁師さん達が遠洋航海に出た時、とれたての魚に合う醤油また船上で調理がしやすい醤油であるとの説もあります。
甘味が入ることで塩角が取れ塩辛く感じないため海上の塩気の多い体に合う醤油だったとか。
あさひるばん醤油は、ミラクル醤油と別名を頂き、醤油でありながらそのくくりを飛び出しミラクルな調味料として評価され、そのままかける・煮る・つける・つゆを作る・隠し味にするなどにご使用いただけます。

   

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